環境への取り組み

DRP (Dish Return Project)
Dish Return Project

模擬店で使用するお皿を、使い捨てのものでなく洗って何度でも使用できるプラスチック製のものにすることにより、紙皿などのゴミを削減しようという取り組みです。

(1) 模擬店で代金を支払う(金額にはお皿代として50円が含まれています)
(2) 食べ終わったらお皿を模擬店に返却する
(3) お皿代の50円がキャッシュバックされる
(4) 返却したお皿は模擬店の人がキレイに洗って再利用する

※お皿は代金を支払った模擬店に返却してください。
(模擬店によってお皿の形や大きさが異なるため、他の模擬店には返却できません)
※お皿を捨てたり持ち帰ったりしないでください。
ゴミ分別
ゴミら

ゴミは、会場内のあちこちにいるゴミ箱型キャラクター「ゴミら」に食べさせてあげてください。
ゴミらは7体で1組となっており、それぞれのゴミらには好物があります。すなわち、ゴミは以下の7種類に分別して捨ててください。
なお、分別方法は彦根市の方法に準拠しています。

赤ゴミら 燃やすゴミ
黄ゴミら 容器包装プラスチック
青ゴミら 空き缶
緑ゴミら 生ゴミ(食べ残し)
白ゴミら 割りばし
灰ゴミら 埋め立てゴミ
チビゴミら くし類

ペットボトルは回収していません。各自お持ち帰りください。
※2009年4月より、彦根市のゴミ分別方法が一部変更になりました。詳細は彦根市ホームページの当該ページをご覧ください。
※各ゴミらにはスタッフがついていますので、分からないことがあればお尋ねください。
割りばし有料化
詳細は「割りばし有料化のご案内」をご覧ください。


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